ドライブレコーダー:それは走る防犯カメラ!

映像や音声を自動的に記録できるドライブレコーダーを車に搭載することをお勧めします。
ドライブレコーダー、それは走る防犯カメラであり、自分を守る大切なカメラでもあります。

ドライブレコーダーを取り付けるメリットは以下の通りです。

■ メリット1:事故発生時に警察や保険会社に提出することで事後処理がスムーズになる。
■ メリット2:当たり屋対策となり不正な犯罪から身を守れる。
■ メリット3:走る防犯カメラとなり、犯罪現場を目撃すれば犯人逮捕の手かがりとなる。

メリット3は非常に大きいです。ドライブレコーダーでは、SDカードなどで録音データが生成されていきます。犯罪現場を目撃した場合、理想的な対応は通報、証言をして、録音データを提出することですが、トラブルに巻き込まれたくない人は証言せずとも、ドライブレコーダーの録音データを提出するだけでも人助けとなります。ドライブレコーダーは、自分だけでなく他人の身も守ることのできるアイテムです。

最も人気のあるドライブレコーダーは、こちらのコンパクトなドライブレコーダーです。

ドライブレコーダー ZDR-012 200万画素 Full HD 1年保証 常時録画 衝撃録画 高速起動

この画像だけ見ると大きさを感じてしまうかもしれませんが、実物はとてもコンパクトです。そして、前車両のナンバーもくっきりと映るので、色々な意味で完璧なドライブレコーダー。

売上ランキング2位となっているのは、ユピテルのドライブレコーダーです。

ユピテル GPS搭載ドライブレコーダー WD300 200万画素 FullHD

万が一でも安心できる3つの記録機能

◆ 自動で電源ON/OFF
エンジンのON/OFFに連動して、映像を記録。自動で記録が開始されるので電源入れ忘れなどの心配がありません。

◆ 衝撃記録(Gセンサー記録)対応
本機が衝撃を検知した時、記録中の映像が上書きされて消されないように別のフォルダに自動で移動。『万が一』の時でも映像をしっかり保存します。

◆ 駐車記録対応(オプション対応)
最大約12時間の駐車監視記録に対応。駐車中も記録を行い、いたずらや車上荒らしにも対応。

低価格なのに最近のドライブレコーダーは本当に機能が優れています。

自己防衛のためにも、相手を守るためにも、ぜひ車にドライブレコーダーを搭載しましょう!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加